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声楽のお堅いレッスンはイヤ
イメージで歌ってはいけないのかな

誰でも簡単に出せる「声」を訓練し始めたとき、
こんなはずじゃなかったと大好きな歌がイヤになってしまうことがある。
特にプロの声楽家に指導を受けると、やり方第一、結果が置き去りになることがよくある。

歩くことを例にとってみると、
左足を上げ、前に出し、右足のかかとが浮き上がったら左足をこえて右足を着地・・・。
前を見て進めば歩けることを分解すると、このようになってしまう。

それらは、「どう歌うか」を第一に考えていることにある。
このやり方は、これから専門的に声楽を学ぼうとする学生にはとても必要なこと。
しかし、気楽な気持ちで歌を習ってみようと思っていただいた方々には重荷になってしまう。

まぁちの歌のレッスンは、

「どう歌うか」ではなく、「どう聞こえるか」。

つまり、イメージ第一なんです。
遠くにいる大好きな人に想いを伝えるように。
うれしいときの喜びを表すように。
悲しいときの独り言のように。とかね。

歌には歌詞がついてます。
つまり歌詞の内容を表現するように声を出せばいいんです。
大事なのは、歌詞にウソをつかない。

自分の声は耳で聞いていないんです。骨を伝って聞いている。
だから、録音した自分の声が違うと思うのはそのためです。
それを知ることで音痴も、なおります。

さぁ、初期費用0円、
一番身近な楽器、歌を自由自在にしませんか?

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